韓国経済.com

韓国経済を中心に北朝鮮・中国・台湾・日本そしてアメリカの経済状況を説明するサイトです。
韓国経済 韓国社会 韓国政治 日本経済 日本社会 日本政治
韓国経済.com TOP  >  日本経済
最新記事

EV航続距離を2倍に?!巨大プロジェクトの全貌

〈全固体電池〉の蓄電量に直結する体積エネルギー密度を、研究ベースで、2022年に車載用リチウムイオン電池の約2倍に引き上げる産学官の巨大プロジェクトが始動した。同じ大きさの電池であれば航続距離も2倍となる。集まった関係者の間には、全固体電池への大きな期待と同時に、1社単独で実現は難しいという危機感がある。民間23社と大学・研究機関15法人はどうやって高い目標を実現するのか。[https://newswitch.jp/p/...続きを読む
[ 2018年06月21日 09:16 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

夜間でも250メートル先の落下物を検知する長距離画像センサー

パナソニックは、人や物が見えにくい夜間でも約250メートル先の落下物などを検知できる長距離画像センサーを開発した。車載や工場監視などの用途を見込む。TOFと呼ばれる、照射した赤外線の反射時間で距離を測定する方式を採用。これにセンサーが受けた少ない光を約1万倍に増幅できる、特殊な画素を組み合わせ解像度を高めた。2021年度までに提案を始める。パナソニックが開発した長距離画像センサーは、センサーが赤外...続きを読む
[ 2018年06月20日 09:23 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

ホンダがアメリカで熱狂的に愛される理由

ホンダに限ったことではないが、ホンダが1950~1960年代に行った米国市場への挑戦は、ことに米国の西海岸と東海岸地域において新旧含め日本車を多く見かけるきっかけにもなったといえるのではないか。なおかつ、ホンダには汎用機器があり、汎用エンジンはポンプや発電機など生活や仕事を支えるさまざまな道具に活用できる。1959年に耕運機を市場導入し、続いて発電機や芝刈り機といった製品が充実していくことになる。生活の中に、...続きを読む
[ 2018年06月20日 09:07 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

中国で「最も安い自家用車」の代名詞となった日本のメーカーが中国から撤退

2018年6月17日、中国メディアの毎日経済新聞網は、「かつて中国で最も安い自家用車を生み出した日本のメーカーが、中国から大挙撤退することになった」とする記事を掲載した。以下はその概要。 日本の自動車メーカー、スズキが中国南部での自動車生産から撤退することを決めた。 スズキは23年前、中国江西省の昌河汽車と「昌河鈴木」を設立し、「北斗星」(ワゴンRワイド)などコンパクトカーの生産・販売を行ってきた。 スズキブ...続きを読む
[ 2018年06月19日 08:56 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

日本が総力を上げて全固体電池開発へ!

2018年6月16日、新華網は、日本の企業と学術機関が協力して全固体電池の開発に力を入れ、エコカーへの応用の実現を目指すと報じた。 日本の新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は先日、日本の一部企業と学術機関が今後5年以内に次世代電気自動車向け全固体リチウムイオン電池を共同開発することを発表した。 このプロジェクトは予算100億円の予定で、トヨタ、ホンダ、日産、パナソニックなど自動車、電池、材料企業23社と...続きを読む
[ 2018年06月19日 08:41 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせ

お問い合わせ
管理人 MON
連絡先 monma@asahinet.jp