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最新記事

20年前のクラウンが今でも…「トヨタ車はどれだけ乗っても壊れない」

中国では日系車は品質が高く、壊れにくいという評価を見聞きすることが多い。事実、中国ネット上などでは「トヨタ車はどれだけ乗っても壊れない」という言葉が広く使用されている。中国メディアの今日頭条は14日、「トヨタ車はどれだけ乗っても壊れない」という言葉を体現するかのように、「中国では今でも20年前に生産されたトヨタ・クラウンを見かけることがある」と伝える記事を掲載し、「どれだけ乗っても壊れない」という...続きを読む
[ 2017年11月17日 17:47 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

日本の品質が疑われているが、40万キロ走ったトヨタ・カムリの状態を見ると

中国メディア・今日頭条は7日「日本の自動車は品質に問題あり? 40万キロを走ったカムリを分解して、日系車の品質を直観的に感じてみよう」とする記事を掲載した。 記事は「日本の自動車を巡っては、前日神戸製鋼所の問題が発生し、その品質に対して疑問の声が渦巻いている。では日系車の品質は実際のところどうなのか」と疑問を提起したうえで、ある場所で10年ものの走行距離39万2187キロのトヨタ・カムリを分解して...続きを読む
[ 2017年11月10日 12:31 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(1)

不祥事多発の日本製造業、隠された真の原因とは?

神戸製鋼のデータ改ざん問題が明るみになり、問題は日に日に深刻化している。神戸製鋼の不正をはじめとして、近年日本では企業の不正問題が続出している。2015年以降、東芝の不正会計問題、東洋ゴムの免震ゴム事業のデータ改ざん問題、旭化成の基礎工事の杭打ちデータ改ざん問題、三菱の燃費試験データ改ざん問題など、一連の不祥事が次々に明るみになり、これまで質の高さで名を馳せてきた日本の製造業に暗雲が立ち込め、「メイド...続きを読む
[ 2017年11月09日 12:58 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(3)

スバルが業績予想を下方修正 不祥事で市場に寒風

日本の自動車メーカー・スバルは今週に入り、4-9月期決算を発表した。データによると、9月30日時点で営業収入は前年同期比13%低下して928億円に、純利益は同97%低下して27億円になった。中国経済網が伝えた。7~9月の納付税額は同2.9%低下して8315億円になり、世界販売量も同2.6%減少して25万9900台になった。スバルの説明によると、営業利益が落ち込んだ主な原因は販売量の減少、販売促進コストと品質保証コストの上昇、原材...続きを読む
[ 2017年11月09日 10:17 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(0)

本当はイヤみたいだけど…日本メーカーが電気自動車に本腰を入れ始めた

中国メディア・今日頭条は2日、日本の自動車メーカーが今回の東京モーターショーで、化石燃料車に固執する一方で電気自動車へ(EV)の流れを認めるという矛盾した姿勢を露呈させたとする記事を掲載した。記事は「毎度華々しい東京モーターショーだが、今回は多くの暗雲を抱えての開催となった。まず、日本企業による不祥事が続き、日本の製造業に疑問が投げかけられる中での開催となったこと。そして、日本の自動車業界がもはや...続きを読む
[ 2017年11月06日 13:17 ] カテゴリ:日本経済 | TB(0) | CM(1)
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