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中国の新たなスマホメーカーが間もなく日本上陸

近年急速成長を遂げ、国内外で売り上げを伸ばしている中国のスマホメーカー。その1つであるOPPOが間もなく日本にやってくる。中国メディア・鳳凰網は19日、日本のどの芸能人がOPPOのイメージキャラクターを務めるかに注目する記事を掲載した。記事は、昨年、日本で子会社を設立したOPPOが先日、ツイッター上で初めてのツイートを行ったとし、ツイートに添付された画像にはOPPOのベゼルレススマホと東京タワーが配され、アカウント画像には富士山が用いられていると紹介。「日本での開業のカウントダウンが始まったようだ」とした。

そのうえで、OPPOが中国国内で華為(ファーウェイ)と人気を二分しているほか、インドやオーストラリアなど世界30カ国で既に販売されていると説明。一方で「日本市場は他国市場とは異なり、メーカーがスマホを売るのではなく、キャリアが販売している。オンラインや家電量販店での販売とともに、NTTドコモなど大手キャリアとの協力も必要。OPPOは今年4月にミドルエンドスマホの販売を開始する計画だ」と解説している。

そして、OPPOが今月31日に東京で新製品の発表会を予定しているとの情報を紹介。予想される新商品は既に中国国内で発売されているR11sである可能性が高いとする一方で、「新製品発表会には別の期待がある。OPPOはこれまで中国国内の発表会で著名人を登場させて盛況を博してきた。日本で初めての発表会にもきっと日本のスターやアイドルが登場することだろう。それは、AKB48だろうか、欅坂46だろうか、はたまた、嵐だろうか?」とし、OPPOのイメージキャラクターを誰が務めるかに興味を示した。
http://news.searchina.net/


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中国のスマートフォンメーカー「OPPO」が2018年4月に日本市場進出を目指して準備を進めていることが転職サイトの求人で明らかになった。 OPPO Japan株式会社は、転職サイトの「DODA」で携帯キャリア向け営業職を募集。大手3キャリアの関係部署と関係構築を図りながら、社内各所と連携し、プロジェクトを遂行するといったタスクが提示されている。その求人の中では、2018年4月に日本とロシアで販売を開始する予定とされており、日本進出に向けて準備が進められている様子がうかがえる。

また、中国のスマートフォンメーカー「OPPO」の日本向け公式Twitterアカウントと思われる「OPPO Japan」が開設された。 同アカウントでは、「私たちは、世界30カ国で製品をお届けしてきたカメラフォンのブランドです」と自己紹介。日本での活動を開始するとツイートしている。 Twitterアカウントが公開したティザー画像には、富士山や東京タワーの写真の上に、狭額縁端末と思われるフレームの画像が描かれている。

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[ 2018年01月21日 09:26 ] カテゴリ:中国 | TB(0) | CM(1)
プレイヤーのOPPOとjpな法人は違うのか??
[ 2018/01/21 20:27 ] [ 編集 ]
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