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イニスフリー、日本に第1号店を東京にオープン

化粧品ブランド「イニスフリー」は16日、日本の東京表参道に日本の第1号店である「イニスフリー表参道本店」をオープンしたと発表した。

店は計2階、専用面積185.6平方メートル規模で、ファッションビューティーの中心地である東京表参道通りに位置している。建物の外壁は緑の植物で満たして、イニスフリーが求めている環境にやさしいグリーンライフを強調した。

イニスフリーのベストセラーであり、最近披露した「グリーンティーシードセラム」をはじめ、済州(チェジュ)の原料で作られた製品を見ることができる。

これと共に日本消費者の好みを攻略した現地適合型商品もお目見えする予定だ。

イニスフリーの関係者は、「最近、日本国内でエコと自然主義化粧品への需要が高まっており、日本進出を決めることになった」とし、「表参道の本店オープンを皮切りに、日本のオン・オフライン市場を同時に攻略していきたい」と語った。
http://japanese.donga.com/


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韓国・チェジュ島の自然の恵みをコンセプトにした、注目の化粧品ブランドが日本に本格上陸する。それが「イニスフリー」だ。イニスフリーは、ユネスコ世界自然遺産にも登録されている、手つかずの自然があふれる清らかな島・チェジュ島の自然の恵みをコンセプトにした化粧品ブランドとして、2000年1月に誕生。すこやかな美しさを追求、原料にこだわり抜いているにも関わらず、手軽に試しやすいことから、ミレニアル世代を中心に支持を集めるブランドである。

イニスフリーの原点であるチェジュ島は、美容情報の発信源としても知られている。そんな韓国では、女性たちが「3秒保湿」という美容法をとりいれている。洗顔後、すぐに保湿をしなければ肌の水分はどんどん飛んでいく。そこで「3秒保湿」は、洗顔後の大切なお肌のうるおいを逃さないための美容法として知られている。そしてこの美容法を実践する際にオススメなのが、イニスフリーの「グリーンティーシード セラム」。 さて、日本で通用するのかは今後の話となる…。

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[ 2018年03月19日 08:46 ] カテゴリ:韓国経済 | TB(0) | CM(0)
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