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LGが開発中と噂 「5カメラ」スマホが実現する驚異の映像

好調な企業決算の追い風にのって、2018年夏のボーナスは上昇傾向にあります。全産業の平均支給額は82万円だそうです(日本経済新聞調べ)。ただし、喜んでばかりはいられません。これから起こる収入の増加は、増税や物価上昇とセットで手に入る「負担付き増収」です。だから、気前よく使うだけではなくて、将来を見据えて、しっかり投資にも回してほしいものです。

ファーウェイの「P20 Pro」がトリプルカメラでスマホの写真に革命を起こして以降、アップルやサムスンも背面に3つのレンズを備えた端末を開発中と噂されている。そんな中、韓国のLGも新たな動きを開始したようだ。ニュースサイト「Android Police」は匿名筋の情報として、LGのフラッグシップモデル「V30」の後継機種に合計で5つのカメラが搭載されると伝えている。「V40」と呼ばれるこの端末は前面に2台、背面に3台のカメラを備えるという。

背面のカメラは標準レンズとウルトラワイド(超広角)レンズ、さらに未知のレンズの3つになるという。ファーウェイのP20 Proの場合は、800万画素のズームレンズ、4000万画素のカラーレンズ、2000万画素のモノクロレンズを搭載し、暗い場所でも美しい写真が撮れる機能を実現した。


しかし、LGはウルトラワイドレンズを搭載し、P20 Proとは違った性能を打ち出すようだ。ズームレンズは被写体の細部にズームする機能を持つが、ウルトラワイドレンズは周囲のオブジェクトを超広角で画面に取り込むことを可能にする。この噂が本当であればV40は、スマホのカメラにまた新たなイノベーションをもたらすことになる。さらに、現状では仕様が不明な”第3のレンズ”が一体どのようなものになるのかも非常に興味深い。これが、仮にズームレンズだったとしたら、ウルトラワイドレンズとの組み合わせで、画期的な撮影が可能になるかもしれない。
http://news.livedoor.com/

Android Policeの情報筋によると、次のLGスマートフォンVシリーズ(Evan Blassによれば、おそらくモデル名は「V40 ThinQ」)には、フロントとリア合わせて5台のカメラが搭載されるとのこと。リアのカメラが3台となることで、先行していたファーウェイのP20 Proは、たちどころに平凡な機種になってしまいます。2台のカメラは前面に配置され、奥行きを利用した顔認証に使われるのでしょう。あとの3台は裏面に配置され、新しい被写界深度やズームの効果を作るために使われるものと思われる。

またこのモデルは、期待されていたG7 ThinQの高級版でもあり、ノッチ付きディスプレイ、Snapdragon 845チップ、そして「Googleアシスタント」ボタンが搭載されます。もちろん、オーディオ品質を向上させるQuad DACなどVシリーズではお約束のコンポーネントも含まれる。

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[ 2018年07月02日 09:03 ] カテゴリ:韓国経済 | TB(0) | CM(0)
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