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iOS12正式版リリースの日付確定か。中国のニュースサイトが言及

iOS12のベータ版の更新スパンが短くなっているため、アナリストたちは正式版のリリースが近いのではないかと考えています。iOS12ベータ12のパフォーマンスは、ベータ段階でもiOS11よりも優秀であるといわれており、正式発表への期待が高まっています。

中国のニュースサイトによると、iOS12の正式版は日本時間の2018年9月19日に発表されるとのことです。この予測が正しいとすると、新iPhone発表がある9月12日のちょうど1週間後にiOS12の正式版がリリースされるということになります。iOS12ベータ版は、iPhone6sでもパフォーマンスが向上しているとの意見もあります。大部分のiPhoneユーザーにとって、iOS12正式版リリースは嬉しい発表となりそうです。

iOS12の正式公開を目前に控え、iOS11のバージョン別シェアが85%に達したことがわかりました。Appleはデベロッパー向けサポートベージにおいて、現地時間9月3日の時点でiOS11のバージョン別シェアが85%に達したことを明らかにしました。これはAppleがApp Storeへのアクセス情報をもとに算出した数字です。


10.5インチiPadプロに、IOS12ベター版をインストールしてみました。チップはA10X。 起動の速さが売りとなるアプリは、このレベルのタブレットでは体感できなかった。もともと高性能な製品には、体感するのは難しい様です。タブレットでは、コントロールセンターの呼び出しが実に楽になった。右上からスワイプするだけで表示する。またアプリの終了もアプリ終了後にスワイプ可能となる。

ホームボタンが廃止されたiPhoneⅩなどにも配慮した形の扱いに感じる。 一方、iPhone6プラスは、起動の速さを確実に体感でき、高性能なスマホに変身したかの喜びを味わえる。メモリー2GのiPhone6sはお勧めになりそうだ。ただiPhone6を今も活用している人には、メモリー1Gというハンデはあるものの、使用感は格段に上がるので、バッテリー交換しても使用する価値はある。

またタブレットでは使用感において、使いやすくなる。 一方で、機能制限の項目が無くなっている。アプリ内での課金制限があるので、戸惑ってしまったが、スクリーンタイムというメニューのなかに込みこまれている。ベター版とはいえ、完成度は高く、タブレットでは3Dゲームなど負荷の重いアプリだけを入れているが、ハングアップなどは見受けられない。 もうすぐiPhoneの新製品発表となるが、OS変更だけでも十分な気もするだけに、どうなるのやら…。

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[ 2018年09月06日 10:03 ] カテゴリ:国際 | TB(0) | CM(0)
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