韓国経済.com

韓国経済を中心に北朝鮮・中国・台湾・日本そしてアメリカの経済状況を説明するサイトです。
韓国経済 韓国社会 韓国政治 日本経済 日本社会 日本政治
韓国経済.com TOP  >  韓国経済 >  韓国の海外求職者の成功率20%…「日本就職が最も多い」

韓国の海外求職者の成功率20%…「日本就職が最も多い」

韓国の海外求職者10人中8人は就職に失敗したことが分かった。

11日、就職ポータルサイトのインクルートによると、韓国産業人材公団の海外就職総合統計を分析した結果、昨年の海外就業者数は計5118人で、全体の求職登録人員(2万2997人)の22.3%にとどまった。

海外就業者数は2014年1679人から2017年5118人へと約3倍増加したが、就職成功率は高くない。

就職に成功した国家別では日本が1427人で最も多く、米国(1079人)が2位、シンガポール(505人)が3位となった。

業種別では事務・サービス業が3419人で、全体就業者のうち66.8%を占めたことが分かった。後に続いてIT(814人)、機械・金属(177人)の順だった。
http://japanese.joins.com/

スポンサードリンク
海外で就職できるほどの人材かと言うと、昔は語学力はもてはやされたが、今ではインドネシアなどの新興国と変わりはない。挙句に製造は無理で、すぐ退職する体質から、長続きしない。成功率を掲げているが、退職率を掲げれば、そちらのほうが高い数値なのではないか…。日本は建設業を要求しているというアンマッチングな部分もある。 単発雇用で語学利用する企業もあるが、最近は語学もAI1に変わりつつある。そもそも韓国人は仕事に対する姿勢のほうが問題となる。

関連記事

ブログパーツ
[ 2018年10月11日 12:38 ] カテゴリ:韓国経済 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
月別アーカイブ
お問い合わせ

お問い合わせ
管理人 MON
連絡先 monma@asahinet.jp