韓国経済.com

韓国経済を中心に北朝鮮・中国・台湾・日本そしてアメリカの経済状況を説明するサイトです。
韓国経済 韓国社会 韓国政治 日本経済 日本社会 日本政治
韓国経済.com TOP  >  日本社会
最新記事

2000台のiPhoneがダイヤモンド・プリンセス号の乗客に配布される

2月14日のバレンタインデーに、思わぬプレゼントがダイヤモンド・プリンセス号の乗客に届きました。届いたのは約2,000台のiPhoneで、ソフトバンクとLINE、総務省の協力を得て、厚生労働省が提供したものです。2月3日に横浜港に寄港したダイヤモンド・プリンセス号では新型コロナウイルスの感染が確認されたために、およそ2,000人の乗客が海の上で検疫を受けています。13日には80歳以上の一部の高齢者を下船できるようになりました...続きを読む
[ 2020年02月16日 09:14 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

新型肺炎、感染経路「電車ぐらいしか見当つかない」 千葉から都心勤務の感染者「本人」がネットで“報告”

東京都心に電車通勤する男性も新型コロナウイルスに感染していた。千葉県在住でNTTデータの協力会社社員の20代男性は、発熱から肺炎と診断されて入院するまでの数日間、都内の勤務先まで電車を使っていたことが分かった。ネット上では感染者「本人」を名乗る人物が、高熱やせきなどの症状や、病院、保健所の対応といった“内幕”を明かしている。千葉県によると、男性は2日に37度台の発熱があり、県内の3カ所の医療機関を受...続きを読む
[ 2020年02月16日 08:59 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

新型肺炎、日本縦断「感染爆発」警戒! 専門家「現時点で数千、数万人いてもおかしくない」 ウイルスをばらまく「スーパースプレッダー」出現も

新型コロナウイルスによる肺炎(=COVID19)が日本全土に蔓延(まんえん)している。北海道から沖縄、そして東京都心部に電車通勤するサラリーマンも発症、専門家は「現時点で数千~数万人の患者がいてもおかしくない」とみる。病院内での感染懸念もある一方、海外ではウイルスを大量にばらまく「スーパースプレッダー」も出現しており、どこでうつってもおかしくない。日本も「感染爆発」を覚悟すべき段階だ。発生源の中国...続きを読む
[ 2020年02月15日 18:57 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(1)

韓国に続いて中国・香港観光客も「急減」…京都には1泊200円のホテルも登場

新型コロナウイルス(新型肺炎)感染症の恐怖が日本の代表的な観光地である京都を直撃している。今回の事態で京都の常連だった中国人、韓国人、香港人が急に途切れながらだ。日刊ゲンダイなどによると、京都市内ホテルの空室が1000室以上となり、1泊に200円台の破格の料金まで登場している。日本の代表的な旅行予約サイトである「楽天トラベル」では京都市内の空室が1000室超の空室が出ている日もある。12日午後現在...続きを読む
[ 2020年02月13日 09:23 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

大阪駅でおばさんから文句を言われた中国人「日本では2人しかいなくても並ばなければいけない」

中国の雑誌・三聯生活週刊はこのほど、日本人の行列好きとその背景について紹介する文章を掲載した。以下はその概要。初めて日本を訪れた人は、駅、エスカレーター、トイレ、飲食店のテイクアウト窓口などいたる場所で行列を作る日本人の行列に対する熱愛ぶりに驚くことだろう。日本人が行列好きな理由はまず、社会が行列を作りやすいような環境を提供していることがある。電車や地下鉄、新幹線では目立つ場所に時刻表が掲示されて...続きを読む
[ 2020年02月09日 08:30 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

新型肺炎の“特効薬”はできるのか!? さまざまな治療薬を転用の動きも…米国立衛生研究所はワクチン開発に着手

感染拡大が止まらない新型コロナウイルスによる肺炎。発症者の治療やワクチン開発に、各国の医療機関があの手この手で取り組んでいる。インフルエンザやエイズ、エボラ出血熱などの治療薬を転用する動きの一方、ワクチン開発も急ピッチだ。事態を収束させる“特効薬”は生まれるか。タイ保健省は、肺炎の重症患者だった70代中国人女性に、エイズ治療薬「リトナビル」と「ロピナビル」、インフルエンザ治療薬「オセルタミビル」(商...続きを読む
[ 2020年02月06日 09:40 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

「コロナウイルスに気を付けて!」というメールにウイルスが添付されているから気を付けて!

中国の武漢から世界に広がりつつある、新たな脅威コロナウイルス。なんと最近は、コレが電子メールでも流行っている、とNEWS 18が報じています。補足しますと、これは「コロナウイルスに気を付けて!」というメールにコンピューター・ウイルスが添付されており、送られてきたPDFやドキュメント、動画といったファイルに、トロイの木馬やらマルウェアやらが潜んでいるのだそうです。新型肺炎の威を借る狐みたいな、悪どい方法ですよ...続きを読む
[ 2020年02月04日 10:21 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)
スポンサードリンク
最新コメント
サイト内をキーワードや文書で検索
お問い合わせ

お問い合わせ
管理人 MON
連絡先 monma@asahinet.jp


スポンサードリンク