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移動以外の用途でも使用、日本人はカーシェアで何をしているのか

2019年7月17日、中国のニュースサイトの環球網は、「日本人は車を借りても運転せず何をしているのか」とする記事を掲載した。 記事は、英紙ガーディアンがこのほど、「日本のレンタカー会社で、車が利用客から返却された後、走行距離がほとんど変化していない奇妙な現象が起きている」と報じたと紹介。 ガーディアンは、日本で昨年行われたカーシェアリングに関する意識調査結果として、「カーシェア経験のある回答者400人のうち8...続きを読む
[ 2019年07月21日 08:33 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

高度外国人材が1万5000人を突破!…3分の2は中国人、課題も

総務省が公表した報告書によると、高度外国人材認定件数が2018年末時点で1万5386人に達した。日本の華字紙・中文導報が伝えた。高度外国人材の制度は12年に導入された。日本政府は日本のグローバル競争力の強化、経済成長促進のために22年末までに2万人を高度外国人材として認定する計画だ。 記事によると、17年12月末の認定件数は1万572人で、全体の66.1%を中国人が占めた。中国に続いたのは米国、インド。ほとんどは首都圏に居...続きを読む
[ 2019年07月18日 08:55 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

「人生100年時代」に備えるために、年金は「長い老後」見据えた制度設計を

金融審議会の報告書が年金不足に警鐘を鳴らし大きな波紋を投げかけた。この報告書は麻生太郎財務相が2016年4月、金融庁の審議会に「経済の持続的な成長及び家計の安定的な資産形成を支える」方法を検討するよう諮問したことを受けて、有識者が3年がかりでまとめたもの。「平均的な夫婦が老後30年を生きるとすれば、年金収入だけでは2000万円不足する。今から資産形成などを考えておくべきだ」と結論づけた。 公的年金制度は現在支...続きを読む
[ 2019年07月14日 08:50 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(1)

韓国擁護のため日本批判に走る左派マスコミ…輸出管理強化はルールに沿った運用

日本政府は、半導体製造に不可欠なフッ化水素など3品目について、韓国への輸出管理を見直す方針を決めた。これについて、左派系マスコミが「自由貿易を守れ」などと一斉に批判している。例えば、朝日新聞は「対韓輸出規制 『報復』を即時撤回せよ」と題した3日付の社説で、「自由貿易の原則をねじ曲げる措置」と批判した。毎日新聞も「通商国家の利益を損ねる」という4日付社説で「日本が重視してきた自由貿易の原則をゆがめる...続きを読む
[ 2019年07月13日 18:56 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(2)

朝日新聞よ「恥を知れ」 対韓輸出管理強化の日本政府を痛罵…一体どこの国の新聞

日本政府は4日、韓国向け半導体素材の輸出管理強化に踏み切った。具体的にいえば、「フッ化ポリイミド」「レジスト」「エッチングガス(高純度フッ化水素)」の3品目を韓国に輸出する際、契約ごとに輸出許可申請が必要となった。以前は、一度申請すれば3年間は申請なしで輸出ができたのだが、この「優遇措置」を取りやめたのである。「韓国側の輸出管理に不備があり、不適切事案が複数発生したため、安全保障上の運用を見直した...続きを読む
[ 2019年07月09日 16:08 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

日本では高齢者の間でマンション購入が人気

2019年6月24日、央視財経は、日本では高齢者の間でマンション購入が人気になっていると伝えた。 記事は、「価格の影響が少ない硬直的需要からしても、ローンの年齢制限からしても、若者から中年層がマイホーム購入の主力だが、日本では生活の便利さやリスクヘッジ、付加価値などの需要で、高齢者がマンション購入の主力になりつつある」と紹介した。 一例として記事は、東京都内のマンション販売説明会には多くの高齢者が訪れたと...続きを読む
[ 2019年06月29日 08:53 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

G20を前に日本で反米感情が高まる

2019年6月26日、環球時報は、20カ国・地域(G20)を前に日本で反米感情が高まっているとする記事を掲載した。 記事は、28日から開催されるG20大阪サミットについて、日本は初の議長国を務めるが、「トランプ大統領がもたらす不確実性」が日本にとっては頭の痛い問題だと紹介。G20は主要国間の首脳会談の場ともなり、米中首脳会談も行われるため、その注目度は非常に高いが、日本は米国の同盟国であると同時に、自由貿易の立場では...続きを読む
[ 2019年06月26日 19:04 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)
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