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日本が「最強パスポートランキング」で3連覇! 韓国、中国はいずれもランクダウン

英コンサルティング会社ヘンリー&パートナーズが7日に発表した世界のパスポートランキング(Henley Passport Index)2020年版で、日本が3年連続で1位に輝いた。 このランキングはビザなしで入ることが可能な国と地域の数を基に算出されたもので、「世界最強パスポートランキング」とも呼ばれる。最新の2020年版では、日本は191カ国・地域で3年連続の1位だった。2位はシンガポール(190カ国・地域。以下同)、3位は韓国とドイツ(...続きを読む
[ 2020年01月09日 15:27 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

柱・天井も木、最上階には緑豊かな回廊…東京・新国立競技場は「杜のスタジアム」

あと200日。地球最大のスポーツの祭典「第32回夏季オリンピック競技大会」が今年7月24日から8月9日までの17日間、隣国の首都・東京で開催される。 日本はオリンピックに成長を夢見る。1964年の日本で初の五輪大会が戦後日本の経済回復を全世界に知らせるきっかけだったとすれば、2回目となる今回の五輪大会は20年以上続いた長期不況や2011年の東日本大震災の傷から抜け出す跳躍台と言えるだろう。日本の安倍晋三首相は「躍動感あふ...続きを読む
[ 2020年01月07日 15:46 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

日韓で深刻な少子高齢化、10年後にはさらに多くの国が「仲間入り」

2020年1月3日、参考消息網はこのほど、日本と韓国が深刻な少子高齢化社会に入るとともに、10年後には多くの先進国もその仲間入りをする可能性があると報じた。記事は、日本の厚生労働省が先日発表した報告で、2019年の日本の出生数が86万4000人と記録が残る1899年以降で最低になるとの見込みが出されたと紹介。2018年より5万4000人少なく、4年連続で100万人を割ることになるとした。そのうえで、65歳以上の高齢者の割合が20%を超...続きを読む
[ 2020年01月04日 12:09 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(1)

2020年、日本経済は正念場 “増税ショック”緩和へ待ったなし! 東京五輪後に雇用悪化の懸念…公共投資3倍増で景気回復を

2020年の日本経済は正念場を迎える。19年10月に消費税率を8%から10%に引き上げた悪影響が顕在化しているためだ。政府は経済対策を打ち出しているが、もっと大規模な内需創生への取り組みが必要だ。経済産業省の鉱工業指数や総務省の家計調査、内閣府の景気動向指数などいずれも景気悪化を示している。しかも、悪化の度合いは前回5%から8%に引き上げた14年4月より今回のほうがひどい。 臨時国会で補正予算を通...続きを読む
[ 2020年01月03日 12:15 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

日本社会に蔓延る「帰宅恐怖症」って何? 中国もこのままでは危ないかも・・・

中国メディア・東方網は28日、日本社会に存在する「帰宅恐怖症」について紹介するとともに、中国社会においても同様の問題が発生する可能性があるとする記事を掲載した。 記事は、現代社会には「症」と名の付く様々な現象が存在するが、結婚した日本人男性の多くは「帰宅恐怖症」に罹っているとした。そして、妻とのコミュニケーションが不足することにより、仕事で疲れて帰宅したにもかかわらず妻から「誰々のダンナはこんな事...続きを読む
[ 2019年12月31日 09:49 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

日本人は今や韓国より中国の方が好き

日本人が韓国と中国に対して感じる親近感が逆転した。毎日新聞が日本の有権者2400人を対象に韓国・米国・中国・ロシアの4カ国に対する親近感を調査した結果、5点満点で韓国は1.9点、中国は2.1点であることが明らかになったと30日、報道した。韓国は1年前の同調査に比べ0.2点下げた一方、中国は0.2点上げた。親近感が下がった国は韓国だけで、韓国に対する親近感1.9点は、2014年に調査を実施して以降、最低だった。毎日新聞は、有権...続きを読む
[ 2019年12月31日 08:51 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)

日本で22万人近い数の子どもが不登校になっている背景

2019年12月29日、中国メディアの信息時報は、日本で22万人近い数の子どもが不登校になっている背景について紹介する記事を掲載した。記事は、「日本では1950年代から不登校の問題が出現したが、ずっと根本的な解決策がないままである」と紹介。文部科学省のデータによると、2018年に年間30日以上欠席した不登校の小中学生は16万4528人と過去最多となり、小学生が4万4841人で前年から9809人増、中学生が11万9687人で、前年から1万68...続きを読む
[ 2019年12月30日 08:38 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(0)
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