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日本国民の56%、韓日レーダー問題「国際機関に訴える」

日本国民の56%が韓日レーダー照射問題と関連し、国際機関を通じた解決が必要だと答えたとNHKが15日に世論調査内容を明らかにした。

NHKによると、海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から射撃管制用のレーダーを照射された問題への対応について、回答者の56%が「国際機関に訴える」と答えた。「日韓双方の当事者で話し合う」と答えた人が28%で、「静観する」と答えた人は6%だった。

また、太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判で、韓国の裁判所が日本企業の資産の差し押さえを認める決定をしたことに対する日本政府の対応について、53%が「国際社会の場で解決する」と答えた。「あくまで2国間で話し合う」と答えた人が20%で、「対抗措置を講じる」と答えた人は17%だった。

NHKは12日から3日間にわたり日本全国の18歳以上の男女2166人を対象に世論調査を実施し、56%の1206人が回答した。調査は無作為で選定した固定電話と携帯電話を通じて行った。
https://japanese.joins.com/

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文献では次のように掲載している。 日本の徴用工への補償について、韓国政府は1965年の日韓請求権協定で「解決済み」としてきたが、大法院は日韓請求権協定で個人の請求権は消滅していないとしたため、日本政府は日韓関係の「法的基盤を根本から覆すもの」だとして強く反発した。安倍晋三首相は「本件は1965年(昭和40年)の日韓請求権協定で完全かつ最終的に解決している。今般の判決は国際法に照らしてあり得ない判断だ。日本政府としては毅然と対応する」と強調した。日韓請求権協定には、両国に紛争が起きた際は協議による解決を図り、解決しない場合は「仲裁」という手続きが定められている。日本政府はこの手続きにより解決しない場合、国際司法裁判所への提訴も視野に入れている。 こちら

汚いやり方ばかり実施している韓国は、永久に謝罪と賠償を繰り返すわけで、異常な国と言える。一方で自国民は訪日して観光をしつつ、日本で職を探し、自国に大きな不満を持っている。政府は憎いが…云々と勝手な論議も、まるで説得力はない。そろそろ大人になるべきで、ベトナムにおける残虐な行為は謝罪せずにいるほどの国である。身勝手極まりないわけで、日本政府は、制裁実施に向けた動きを加速してほしいものである。

記事では日本国民の56%というが、現実はそんな数値ではないだろう。

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[ 2019年01月16日 12:52 ] カテゴリ:日本社会 | TB(0) | CM(1)
NHKの調査は欠陥アンケートだ
韓国が日本の哨戒機に射撃管制用のレーダーを照射したという事は日本に対して宣戦布告した事に等しいのに何を「国際機関に訴える」「日韓双方の当事者で話し合う」「静観する」のアンケートを取ってんだよ。
違うだろう、「日韓国交を閉鎖する」「韓国からの輸入品に高負荷の関税をかける」「韓国人の入国を禁止する」「ICやディスプレイ生産の為の戦略商品を韓国に輸出禁止とする」等の中からアンケートをするべきだ。
[ 2019/01/16 18:17 ] [ 編集 ]
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