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韓国元首相が文在寅政権を批判「このままでは国がめちゃくちゃ」

朴槿恵(パク・クネ)政権の初代首相だった鄭ホン原(チョン・ホンウォン)氏が、「文在寅(ムン・ジェイン)政権になってから、国はさまよい混乱した。このままではめちゃくちゃになる」と批判した。25日付で韓国・中央日報が報じた。

記事によると、 鄭元首相は21日、国会議員会館で開かれたフォーラムに出席。特別講演でこのように批判したほか、現政権が「予備妥当性調査」の免除を強行した例などを挙げ、「大統領さえ心を決めれば、このように国を混乱させ、国のアイデンティティーを棄損することができるのだと思わずにいられなかった」と述べた。また「大統領は憲法精神を最上位の概念とすべきだが、現政権の発足以来、憲法の上にろうそくが立っている。極度の混乱状態だ」とも述べたという。

また鄭元首相は、朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾についても「問題があった」と主張。「罪が確定もしていないのに弾劾し、それから裁判を行った。万一、裁判で全てが無罪となれば、弾劾はどう白紙化するのか」「弾劾の順序が間違っていた。納得いかない」「収賄罪も理解できるものではない」などと述べたという。
https://www.recordchina.co.jp/

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「このままでは国がめちゃくちゃ」というが、このままでなくてもめちゃくちゃだろう~。 日本が救いの手を伸ばしても、当たり前の態度対応をとる連中である。大人社会として大人の国際社会として、情けないでは済まない問題である。レーダー照射など悪ふざけではすまない。民度が低いでは説明にもならない。まさに敵国日本に標準を合わせたわけで、しかも日本の海域であるから、論外と言える。

民度にしても競争化社会は自国が作り出した社会であるから、その事に理解を示す必要もない。日本企業に対抗するために企業規模拡大を韓国政府が後押しし、現代自の様にトヨタよりも高給取りと胸を張るあほらしさである。労働組合云々だけの問題ではない。日本では統計データーで問題となっているが、韓国では良い企業だけの平均年収であり、販管費隠蔽での営業利益であり、失業率も隠蔽している。日本企業と比較し、勝った負けたと大騒ぎの記事となる。

さすがに経済低迷で、反日記事は減少し、今はレーダー照射や司法の異常判決であっても反日記事は大きく減少している。韓国メディアの日本語版は購読者数を増やすべく、異常な内容を掲載する。だがそれもネット上では飽きられたわけで、ネタ探しに必至な状態だ。反日記事がなくなるほどにニュースがないのでは、5000万人いる人口で、多くのメディアが存在しつつも、このありさまでは、こちらも異常としか言いようがないが…。

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[ 2019年02月26日 12:48 ] カテゴリ:韓国政治 | TB(0) | CM(0)
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