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米国が文大統領を“でたらめ国旗”で出迎え物議

2019年4月12日、韓国・ソウル新聞によると、米国が、訪米した韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領を「色あせた太極旗(韓国国旗)」で出迎えたことが物議を醸している。

記事によると、文大統領は10日午後5時36分ごろ(現地時間)、米ワシントンD.C.近くの空軍基地に到着した。基地では米儀仗隊が歓迎の意を込めて星条旗(米国国旗)と太極旗を掲げていたが、太極模様は通常の濃い青ではなく淡い水色に色あせていたという。

これについて、大統領府関係者は「誤った旗が使われていたかどうかは確認が必要だが、朴槿恵(パク・クネ)前大統領が訪問した際に使われた太極旗と同じものとみられる」と説明したという。
https://www.recordchina.co.jp/

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文大統領が米ワシントンD.C.近くの空軍基地に到着し、基地で米儀仗隊が歓迎の意を込めて星条旗(米国国旗)と太極旗を掲げていたが、太極模様は通常の濃い青ではなく淡い水色に色あせていたというのだが、今の韓国を象徴しているのではないか…。

まして朴槿恵訪米時にも同じなら問題は無い。韓国から素晴らしい色の旗を送ることである。米国にとって色あせた文大統領と会うこと自体が不愉快だろう。非核化無視で北朝鮮に寄り添った文氏である。旗が振られただけありがたいと思うべき。

首脳会談は中央日報によれば、トランプ氏と文氏だけの会談は2分程度との事。これでは首脳会談とは言えないだろう。

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[ 2019年04月12日 12:25 ] カテゴリ:国際 | TB(0) | CM(3)
色褪せた米韓同盟を表している
色褪せた韓国旗は侮辱していると憤慨する韓国は何も見えていない。
米韓同盟が色褪せて崩壊寸前である事に気づいていない。
[ 2019/04/12 14:25 ] [ 編集 ]
通訳通して2分なら、最初と最後の挨拶くらいで終わっちゃうんじゃないか?(自称)建国100周年記念行事蹴ってまで行く意味あるのかと日本人なら考えてしまうが、韓国人なら整合性のある行動だと思うんかね。
[ 2019/04/12 16:26 ] [ 編集 ]
次は最後通牒
トランプに会う前に、ポンペオ、ボルトン、ペンスに
たっぷり絞られたようだ。つまり、外交、防衛、政務先般の責任者が
3人がかりで文在寅がやりたいことを完全否定。
最後にトランプが総括して、大方針を改めて文在寅に提示、

これはまるで、警察の犯罪者取り調べスタイル。
話の中身は、最後通牒の一歩手前だったのではないか。
[ 2019/04/12 21:15 ] [ 編集 ]
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