韓国経済.com

韓国経済を中心に北朝鮮・中国・台湾・日本そしてアメリカの経済状況を説明するサイトです。
韓国経済 韓国社会 韓国政治 日本経済 日本社会 日本政治
韓国経済.com TOP  >  未分類 >  韓国大使に昼食はなし? 安倍首相、中韓大使との対応違い

韓国大使に昼食はなし? 安倍首相、中韓大使との対応違い

2019年4月16日、韓国・ソウル経済は、安倍晋三首相が5月に離任する中国の程永華(チョン・ヨンホア)駐日大使と昼食を共にしたことを伝え、「韓国大使への対応と対照的だ」と指摘した。

記事によると、安倍首相は同日、程大使を首相官邸に招待し、1時間20分ほどの昼食会を行った。安倍首相が外国大使と昼食を共にするのは異例のこと。

一方、同じく離任を控えた韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使も8日に首相官邸を訪問したが、離任のあいさつをしたのみで昼食会などは行われなかったという。また、その席で安倍首相は李大使に対し、慰安婦問題や徴用工問題についての日本の立場を文在寅(ムン・ジェイン)大統領に伝えるよう求め、韓国政府に適切な対応を取るよう要求していた。
https://www.recordchina.co.jp/

スポンサードリンク
2015年11月2日には日韓首脳会談が実施された。共同発表も記者会見もなく、昼食会もなかった。朴大統領と3年半ぶりの日韓首脳会談を無事終えた安倍首相はソウル市内の「焼き肉店」で昼食をとっている。日本メディアの取材班によると、「韓国牛の霜降りロースのセットと味付けカルビ」だったという。首脳会談の時間よりも長い1時間45分をソウル市内の焼き肉店で過ごした。

普通ならソウルの日本食店だろうと考えるが、安倍首相の器かどうかはわからないが、韓国の伝統料理で昼食を取ったという事だ。韓国政府は、礼儀という事を知らない。企業間では私でさえ、財閥企業の会長に多くのSPがついて、ソウル市内の役肉店で会食をした。この時に財閥企業の会長は食事をしないで、静かに座って我々を見ていた。財閥企業の頂点に立つ人材の大きさすら感じられたが、韓国大統領と言う地位は、財閥トップと比較するとそんなものだろう。

安倍首相は昼食会がなかった程度で、寝に持つ人材ではないと思いたいが、案外そうではなさそうだ。総理とて人間であるから、案外2015年の出来事として、大きく心に刻まれているのだろう。

関連記事

[ 2019年04月17日 18:51 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(3)
 王毅外相は、駐日大使時代には、傲慢で横柄であった印象しかない。程永華前駐日大使は、中国の大使としては、穏やかで好印象しかない。中国に変革があった場合は、重要なポストについて頂きたいと思います。「同じく離任を控えた韓国の李洙勲駐日大使」?誰なの?
[ 2019/04/17 20:52 ] [ 編集 ]
役肉店
役肉店
[ 2019/04/17 21:37 ] [ 編集 ]
態度で示す
朝鮮族は「儀礼」で物事を測るらしい、
低い椅子に座らされた議長が、天皇訪韓せよと、
これは、怨念ストーリー、
飯を食わせると、また誤解される、

帰任大使の件もあるが、いま一生懸命経済協力
(つまり韓国品売り込み)を頑張っている
韓国経済団体のトップが成果を出せないでいる。
そりゃ、そうだろう。
一応、形だけ、どうも二階幹事長が行くらしいが。
誰か、日本の経済人が何か商談するのだろうか。
[ 2019/04/18 00:07 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
お問い合わせ

お問い合わせ
管理人 MON
連絡先 monma@asahinet.jp