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米当局者「文大統領は終わりだ。トランプ氏も見捨てた」 

天皇陛下が国内外に即位を正式に宣言される「即位礼正殿の儀」(22日)に、韓国政府は、李洛淵(イ・ナギョン)首相が出席すると発表した。安倍晋三首相との会談も調整しているようだが、日韓関係の改善は簡単ではない。そもそも、日本や米国の政府中枢が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領自身を信用していないのだ。韓国内でも、文氏の支持率は急落しており、「タマネギ男」ことチョ国(チョ・グク)法相が14日に辞任したぐらいでは焼け石に水だ。

「文大統領は終わりだ。すべてにおいて大失敗した。ドナルド・トランプ大統領も『赤化統一・韓米同盟破棄』指向の文氏を見捨てた。『文政権崩壊』のカウントダウンが始まった。自暴自棄になった文氏が暴走する危険がある」 旧知の米情報当局関係者は、こう語った。文政権危機の象徴的場面は、韓国・ソウルで3日に行われた、前代未聞の大規模集会だった。

外務省関係者は「実際は、主催者発表より少ないが、長さ2・1キロの10~12車線道路が人で埋め尽くされた。すさまじい数だ。世論調査会社『韓国ギャラップ』は先月20日、文氏の支持率は就任以来最低、40%に落ち込んだと発表した。40%は韓国大統領のデッドラインだ。現在は『35%以下』いう情報もある。経済も破綻寸前。文政権は危ない」と語った。

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さらに衝撃情報がある。一か八か、「超ド級の日本攻撃を行う」危険があるのだ。先の日米情報当局関係者がこういう。 「韓国が不法占拠する島根県・竹島上空周辺で、韓国側の戦闘機が、日本側の戦闘機に対し、偶発を装い、『衝突危機を創出、機関砲を発射してドッグファイト(空中戦)を仕掛ける』危険がある。ワナだ。これで『安倍首相率いる日本が侵略に来た』と、韓国内で反日世論を爆発させる」
http://www.zakzak.co.jp/

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敵国韓国を相手にすることは無い。小国韓国の異常行動は成功しない。北に寄り添い、自国経済を低下し、貧困率を上げ、在韓米軍を撤退させて、北と統一を模索する国である。韓国は日本を卑劣に扱う。外交無視で条約も無視である。従って、日本は韓国など相手にする必要もない。攻撃されたら世界の先進国家に通達し、韓国排除を加速させることである。

米国傘下であるから、米国の指導力は問題視されるだろう。日本などに責任転嫁されぬように、トランプの動きも注視する必要がある。日米同盟とはいえ、相手はトランプであるから、腰は低く、信用は程々に、常に日本は仲介役として、逆に存在感を大きく世界の信用を得る事である。

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[ 2019年10月16日 09:55 ] カテゴリ:韓国政治 | TB(0) | CM(0)
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