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韓国が「竹島は韓国領」ラベルを貼った酒を世界に輸出へ

2019年10月24日、韓国日報によると、韓国広報専門家の徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学教授が竹島の領有権を主張するためのある計画を明らかにした。

徐教授は韓国の「独島(竹島の韓国名)の日(25日)」を前にSNSを更新し、「宝海醸造(韓国の酒類販売会社)と意気投合し、海外輸出用の酒に独島ラベルを貼って世界に韓国の独島をPRすることになった」と明らかにした。ラベルには竹島のイラストと「Dokdo,the first place of sunrise in Korea(独島、韓国で最も早く日が昇る場所)」との文字が印刷されるという。

この計画を行う理由については「最近、韓国料理に興味のある外国人たちが韓国料理店で韓国の酒を楽しんでいる。そこで自然に独島を目にすれば独島のPRに大いに役立つ」「外国に住む韓国人が韓国料理店で外国人と食事する際にも独島を簡単にPRでき、小さな媒体の役割も果たせる」などと説明。また、「独島は歴史的にも地理的にも国際法的にも明らかに韓国領であるため、政治・外交的なアプローチよりも文化や芸術などを活用したコンテンツでのPRの方が重要」とし、「日本では絶対にできないことだ」と強調したという。
https://www.recordchina.co.jp/

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「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録の際にも韓国が見せた嘘と裏切り。憤慨する日本国民を尻目に、韓国は「日本は強制的に多くの朝鮮人にタダで過酷な労働をさせた」と喧伝している。 日本固有の領土、竹島(聯合=共同)

戦時徴用は世界共通のもので、少なくとも日本では法律に基づいて行われ、給与や厚生面などは終戦の混乱期を除き適宜管理されていた。日本の敗戦を知った朝鮮人の多くは態度を一変させ、何から何まで日本が悪いことにして攻撃した。戦時の労務動員も冒頭の如く「強制労働」となった。日本の韓国併合も「朝鮮のすべてを奪った」と非難する。確かに主権を失わせたが、自治に近い統治を行い、悪弊を改め生活や文化を向上させた。

当時の李朝は国家存立の能力を失っており、日本が半島に出て行かなければ、南下の牙を剥くロシアに呑み込まれたはずだ。ロシア支配では暮らしや文化がどうなったか、説明するまでもないが、半島人は自らの実態を直視せず、都合のいい「自分史」を創作し続ける。(https://ironna.jp/theme/322)

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日本統治下といはいえ、上記の内容は正しいだろう。ただし韓国の農家はそう単純ではない。農地改革で土地も没収されたのは事実。 とはいえ当時は無条件降伏であるから、強制労働とはいえ、日本人も働いているわけで、生活は確保されただろう。朝鮮人は常に後出しで態度を変える。日本が敗戦したとたんに手の平を返す。当時の敗戦は韓国も同様である。

にも拘らず戦勝国ずらをしては、米国に交じって日本の慰安所を利用する。米国の傘下に付き、陰で悪いことをしてきただろう。という事を報じて謝罪すると記事は見ない。 竹島領土問題は米国の不備もあるのは事実。実効支配したからと言って、悪知恵は働くが、しっかりと領有権を論議し、どの様に対応するのかさえ宙に浮いたまま、70年間が過ぎるわけで、今なお管理不足にゴミだらけの島と化しては、反日で盛り上がるたびに、いやいや掃除をしている様では困りごとだろう。

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[ 2019年10月26日 15:26 ] カテゴリ:韓国社会 | TB(0) | CM(0)
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