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韓国・文政権「従北・親中」の本性露呈!? F35隠し、無人偵察機導入も非公開

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、また「従北」ぶりをあらわにした。北朝鮮を刺激するのを避けるためか、韓国軍が近く配備する高高度無人偵察機「グローバルホーク」について、すべて非公開にする方針を固めたというのだ。最新鋭ステルス戦闘機「F35」の導入に続く、特異な対応のようだ。非核化協議の停滞を受け、北朝鮮はクリスマスに合わせた大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射や核実験再開をチラつかせ、米国が猛反発している。

「(北朝鮮が)何かを進行中なのであれば失望する」「その場合は対処する」「事態を非常に注意深く見守っている」 ドナルド・トランプ米大統領は16日、ホワイトハウスで記者団に対し、こう断言した。 金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮は、米朝協議の期限を一方的に「年末まで」と区切り、米国の譲歩を迫っている。北西部・東倉里(トンチャンリ)の「西海(ヘソ)衛星発射場」で最近、ICBM用のエンジン燃焼試験とみられる「重大な実験」を2回行うなど、軍事的挑発も繰り返している。

トランプ氏の「その場合は対処する」という言葉には、正恩氏に対し、世界最強の米軍の存在を示したといえそうだ。

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グローバルホークは、地上から無線通信及び衛星通信で操縦する無人偵察機。高度2万メートルの上空からレーダーやセンサーなどを駆使し、地上の大きさ30センチの物体を識別する能力がある。撃墜は困難を極める。航続距離は2万キロ、朝鮮半島全域を24時間カバーできる。北朝鮮のミサイル基地だけでなく、正恩氏らの動向も監視することもできそうだ。
http://www.zakzak.co.jp/

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文大統領の呆れた従北。次第に邪魔な韓国となりつつある。一方韓国軍は文氏と温度差がある。暴動となれば韓国軍が騒ぎ出す。次第に文氏の周りには敵が多くなった。挙句に北朝鮮スパイはそこら中にいるだろう。金正恩が苦しくなれば、文氏は闇に葬られるのではないか。軍備による攻撃では後での言い訳は出来ないが、闇討ちとなれば、別となる。

いずれにしても日米排除に動いた文氏であるから、日本政府とて韓国を今後信用することは無い。北朝鮮とグルになり日本攻撃可能と騒ぐ出す可能性もあるわけで、韓国は無視し続けるのが一番となる。相手にするほどに調子による国である。
[ 2019年12月18日 18:41 ] カテゴリ:韓国政治 | TB(0) | CM(0)
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